カテゴリ:├ 害人シリーズ( 4 )

害人さ~ん いらっしゃ~い!④ ・゚・(ノД`)・゚・

6/30.June

戦士Arwen31は活動の拠点を砂漠へと移していた。
巣や要塞に行くためには、もうワンモアPTといきたいところである。

前回のPTは日本人PTではあったが、参加時間が少なかった。
気合を込めたラバオでの玉出し・・・どうせ外人から【ラバオ】【集まってください】と言われるのだ。
外人の現地待ち文化に辟易しつつも、玉を出し放置しつつも湖面ほとりのラッキーロールに精を出していた。

誘われないままに、刻々と過ぎていく時間・・・
人が少ないのだろうか? Arwenに不安がよぎる。
/sea all inv 30-33
すると、大量に玉を出す日本人がジュノに終結していた

ジョブを変え裸デジョン、ミスラの裸は極端に裸・・・しかし、体裁など構う余裕は無い。

功を奏し、程なくYに誘われる。
PT【いりませんか?】 
和名風だが・・・外人? 訝しがるArwenであったが、承諾の返事を返したのだった。

Y「【ラバオ】【集まってください】」

既に5人現地に集まってるとYは主張する。
呆れるほど滞在の少なかったジュノを後に、テレポ屋を捕まえ乗客1人アルテパへ。

A 「揃ってるって言ってて全然揃ってなーい!」
L 「結局バラバラに呼ばれてるみたい・・・」 (←日本人忍者)



急いで駆けつけた砂漠だったが、狩りの開始まで20分の時間を要した。
戦 戦 忍 シ 狩 白 ・・・ごり押しPTではあるが、多国籍軍ならむしろ駆りやすい部類である。
前から3人が日本人であった。

戦闘が始まるも、外人シフありがちの短剣しか使いません宣言。
呆れるほど遅いリーダーYシーフの不意玉発動・・・遅いのに決まらない・・・
決まらないから弱い【シャドーステッチ】
決まったとしても戦士両手斧のクリティカル並みの不意玉。(見た目からしてブースト無し)
逆に空蝉回しで、HP減らずに狩り続けられるも・・・完全にシーフは無力化する。

そんな狩の最中、砂漠の気候は容赦が無い。白がエレに絡まれ西アルテパに非難。
戻ってきたが、少ない自分のHPのためケアルをする。当然エレに見つかり死亡。

P 「2度目のはいけないだろう」
L 「バカだ」
A 「挑発しながら追いかけてたのに・・・同じく逃げてたから届かなかった;」


辻レイズで復活、狩を再開するも・・・プロテスが切れる。
切れてからかなりの時間がたつ・・・この白は・・・まさか・・・
L 「【プロテア】【くれませんか?】」 
沈黙を続ける臼・・・
L 「【プロテス】【くれませんか?】」 

臼はプロテスを唱えた・・・

A 「ちがーーーΣ( ̄ロ ̄;)」

怒り心頭の忍者L、【微塵がくれ】 見事に砂漠に散ったのだった。

A 「うあーー見限ったのかな」
P 「リダの事も相当ストレスだったんだろうね・・・」
A 「決まったとしても100代だもんね 不意玉シャドーステッチ」

Y 「ok gays リプレースメントさがすね。ラバオでお買い物してくる。【休憩しましょう】」

15分後、外人戦士が加わり狩り再開。ほどなくYが32にレベルアップ。

Y 「【やったー!】 32になった【銃】打つぜ!」
A 「銃? なんでシーフで銃?」
P 「なんでだろう・・・」


Yの遠隔攻撃、beetleに20のダメージ

A 「うはー 銃めっちゃ弱いwww」
P 「うん 恐ろしく弱い」
A 「弾が レベ1の弾なのかな。そもそもさっきから自作してるボスティン菜のソテー気になる・・・」
P 「調べようか? さっきから食べてるよね。あれ買ってきたんだろね」


狩が続いていく、嬉々として打つ銃がメイン武器となり、更にシーフは無力化した。
先ず不意玉狙うのがシーフの王道だが、このリダは鉛玉当てるのに必死になる。
不意玉が以前よりも遅れ、発動回数も低くなっていく・・・

P 「わかったよ ボスティン菜のソテー 飛命プラスだね」
A 「ほうほう、えっ!? あの弱っちい銃撃つためだけ??」
P 「肉か スシ食えw」


狩が続いていく・・・途中白の無言離席でArwen死亡などあったが
パーティメンバーの入れ替えが次々となされ・・・
最終的に 戦 戦 戦 シ 狩 白 でシフ以外日本人となった。

加速度的に早まる狩のペース、チェーンが繋がり、美味なる経験値。
外人がいなくなったからか、更に自分の存在意義が薄れたシーフは完全沈黙。
時間が来てしまったArwenと同時にPTから去っていった。

Arwenは戦士33歳になった。


                       (戦士編は これにて終了です・・・たぶんw)



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PS
アルテパ砂漠では、たくさんのフレ、知人に会いました~
元気そうでなによりでした^^
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by nekoarwen | 2005-07-01 00:14 | ├ 害人シリーズ

害人さ~ん いらっしゃ~い!③ ・゚・(ノД`)・゚・

6/29,June

意気消沈のArwenは、クフィムからユタンガに拠点を移し、その後は日本人PTにも恵まれ、
マンドラを貪り喰った甲斐が実り、戦士28歳になっていた。

今日は朝早くから玉を出していた・・・朝はレベル上げにとってかなりの鬼門となる

日本人が少ないこと、そして外人にとっては睡魔と闘う時間なのだ。
Arwenは外人PTからヨアトルに呼ばれていた。悲劇が始まろうとしていた・・・

編成は・・・ 戦/忍 戦/モ シ/忍 侍/戦 黒/白 白/黒 マンドラ相手であれば楽勝ではあった。

「【シーフ】=too bad」とサラリ言う外人がいる。
外人の感覚では「シーフは弱くてお荷物キャラ」というイメージが相場のようだ。
Arwenも砂丘から外人シフ達と共に戦ってはきていたが、お世辞にも上手とは言い難かった。

戦士26→28のとき、日本人ダブルシーフに外人詩人を入れて戦っていたが、
シーフのあまりの破壊力に外人詩人が驚嘆していた。
事実、60くらいまでシフの攻撃力は凄まじいのである。

しかし・・・外人シーフたちによって、長年のシーフ文化伝統が凋落の危機に扮しているのである。
原因はいくつもある、

① どんなに低レベルでも短剣       非常に攻撃が弱い

② バイパーまで連携できない       奥さん黒いるんですよ?

③ DEX AGI ブーストが弱い       甘い甘すぎるよオザワさ~ん

④ 不意もだまも効果的に使えない    基本的に発動遅い。サブ盾がボコボコになってる・・・

⑤ 遠隔ほぼ打たないから釣りしない   Arwen【釣り】ok? それでもシーフか

⑥ その割りに空蝉はよく張る        だま決まらないと、逝っちゃいますから~残念!

したがって、非常に弱い前衛に成り下がるという結末となる。
もちろんこのPTのシーフも多分に漏れはしないのである。(釣りはしていた)
ただ今回Arwenは許せた、タルタルだから・・・どんなヘタピでもおk、だってタルさんだから。

話は戻る。満足に働けない・・・外人シーフMの欲求不満は高まっていく・・・
ふとあるとき敵ではなくPTメンバーに【不意打ち】を決めていく。

シフ「黒はこのPTにいらない。彼は【経験値】の盗っ人です」
樽黒「なんですって! このアタクシが【経験値】ドロボウですって!? もう怒った!」
シフ「ファッ○ユー!」
樽黒「もう帰る! 怒ったんだからねっ!!」
アル「あああ、だめータルさんいなくなると寂しい~」
 ←日本語で通じず

デジョン発動!

重苦しい雰囲気の中、プロテア2持っていながら、ちっとも張り直さない リダ臼J が口を開く。

臼「赤見つけたんで呼ぶから」
アル「えらい冷静だなぁオイ 【よくやった!】」
 ←前半日本語で通じず

到着待ちの間、アネモネ(モルボル)がPTの前を横切る。
誰かが追われているようだった、エリアテェンジのトンネルへ向かう。

すると、あろうことか興味を引かれた戦士Cがトンネルに急行する。
戦Cが2・3発で昇天する。次いで、臼が殺害現場に急行する。
後追い自殺並みにまもなく昇天! と同時に赤Kさん到着。

K「いったい何事!? エリチェンしたら惨劇が; メンバーが死んでる」
A「アネモネから逃げた人がいて。エリチェンでタゲ切れて野次馬の戦Cがやられました」
K「うはw」
A「続いて、日本人という名の(実は外人)臼さんが【スニーク】かけず近づいて死にました」
K「その日本人という名の(外人さん)だけど、白29/黒9で割れてるからPT入るの悩みました^^;」
A「私も気になった、すっごい臼ですよ。リジェネとバニッシュくらいしかやらないのw」


外人は他のPTにはレイズする事は極めて少ない。
理由は分からないが、中華のほうが気軽にしてくれる。

ともあれ20分ほどでPTは復活し、狩りは再開された。
再開はされるも、このPTにはプロテア2はない。
再三の前衛からの【プロテア】要求にも動じない、臼は男は黙ってライクに飄々とリジェネを回す。

K「これほどの臼ひさびさに見ました。割れててエルだからMP少ないしw」
A「でもリジェネくらいしかやらんからMP余ってるのよね~」


黒が抜け火力は下がったものの、ようやく弱体魔法が入るようになり、
赤の【プロテア】1もあり、辛くも勝利を続けるPT・・・すると

臼「Love【チェーン】 :)」
A「それよか盾を愛せ!【プロテア】2【くれませんか?】」
 リアクション無し・・・

A「こいつ日本人っていう名前で評判落とす秘密組織なんじゃなかろうか・・・」
K「こ、こいつめ・・・日本人(外人だけど)から tell 来ました」
A「えーそんな暇あったの?w で なんと?」
K「えっと~『アナタほどの下手くそな日本人垢をひさびさに見ました』 だって!ムキーーー」
A「ひえええ っていうかむしろ 逆によく言ったなって感じww」


いつか死人が出るかも・・・PTメンバが思ったかどうか不明だが。
マンドラを狩りに逝ったシフがゴブも連れてくる・・・これは危険だ。
3人ほど2hアビ全開で対処する、形勢はギリギリといったところ・・・

日本人はプロテアIIを唱えた・・・

K「今ごろ?」
A「【えっ!?】 やっぱり持ってたんじゃないか!」


哀れ戦Cのみ死亡で全滅免れるも、もはやPTメンバーに気力が1㎎も残されてはいなかった。

戦C「【レイズ】【いりません】 ganna back JUNO」
樽シ「ok 【解散します】」

A「あんたリーダーじゃないじゃんwww」
K「賛成だけどw」


続々と抜けていくメンバー。Arwenもそれに従う・・・

これまで様々な害人とあった。
これからも出会い、苦難、気落ちがあるだろう・・・
しかしまぁ、せめてタルさんなら・・・と思うArwenなのであった。

Arwenは戦士30歳になっていた。


                    (・・・・30日のもあるんだけどw・・・長すぎるので続く・・・)
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by nekoarwen | 2005-06-30 23:48 | ├ 害人シリーズ

害人さ~ん いらっしゃ~い!② ・゚・(ノД`)・゚・

レベル上げの醍醐味は、達成感が大事なのである。

だがしかし・・・昨日のPTでは、とてもPL赤がいなければ、
即【解散します】? 程度のヘソでお茶を沸かすPTであった。
Arwenに達成感は無かった、単に誕生日を2回迎えただけ喜びなど無かった。

Arwen-戦士22
実りが欲しい・・・もっとレベル上げをしたいう達成感と疲労感を!
期待を持って本日も玉を出したのである。

L 「【パーティ】?」
A 「【はい。お願いします】」
L 「【クフィム島】」

急いでクフィムへと向かうArwen。
ここでのんびりしていたら外人PTのこと・・・
「sorry 他の人誘いました。full PT」 となってしまう。(過去4回経験)

エリアジャンプ間もなく無事誘われる、Arwenが加入してフルメンバー
ヒュム忍者FさんはJAらしく、すぐにTellがくる・・・

F 「ども、頑張りましょう」 ※ 以降Fさんとは全てTell

Arwenは嫌な予感がした・・・多国籍PTでJAどうしが裏で会話、
これ即ち問題アリPTなのである。
多国籍軍の場合、JA同士は会話が無いのが良い便りなのである。

Arwenが異変に気づく

MP持ちが1人しかいない・・・しかもMP3しかない!!
あ、自分だった Σ( ̄ロ ̄;)!! 


編成は・・・
忍/戦 忍/戦 戦/忍 戦/モ 戦/モ 戦/モ
サポまで入れても3ジョブという、なんとも珍しいPTであった。

A 「PLさんいるんですね?」
F 「はい・・・70超え赤さん」

塔前で合流する、意気揚々とリーダーが釣りを行う・・・
骨2とジャイアンとそのペットリーチ、と反応したリーチに追いかけられ、
リーダーが戻ってくる。「うる星やつら」クラスの追いかけっこだ!

A 「わーなんかいっぱい来た」
F 「無理www」

クフィム名物大トレインからスタートしたPTだったが、
流石の70超え赤は強くリンク処理は万全、
HP心配ご無用の前6人は、遊牧民さながらモンスを狩り尽くしていく。

食事もプロシェルもいらず、(JA2人+リダは食す)
5チェーンまでいく荒稼ぎ。
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F 「狩場荒らしだよね・・・」
A 「見かけたら殲滅してるからね、さっきの【魚】釣り上げたやつだったかとw」
F 「間違いないw 気になるのは、そろそろ骨、お化けタイムなんだけど・・・」
A 「お構いなしなんじゃないのかな?w」

9本の武器で魚を袋叩いてる間に、お化けがポップ
ガ系をくらいHPは黄オレンジ赤ばかり、【魚】を倒したが、
外人戦士Oが、オバケを流れのまま殴り続ける・・・

F 「解除しないと」
A 「うむ、あ ちんだw」
F 「お化けこわいー;;」

O復活後、塔内に移動。ジャイアンを狩るも既に美味しくない。
結局外に出ることに・・・続々と移動するも役1名、
Cが道を間違え、十字を曲がらずゴブ部屋へ。
ゴブ3匹に袋にされながら戻ってくる・・・そこで

O 「死ぬのはイヤだ! 逃げようよ!」

絶大PLがいても、すっかりチキンの手羽先となったOが逃げを主張。
外人2名が逃げをうつ・・・
4名+赤さんで応戦するも、善戦空しくCさん絶命。

「全員いれば楽勝だったのにねぇ・・・」ムードが沸き起こり、
PTの雰囲気はギスギスしたものとなる。

25もいることで、JA2人が@1000で24、上げてからの解散となった。
外に出て狩っていると・・・魚が3匹固まっていた・・・

「これは手出しできないなぁ・・・」そう思い様子を見守る6人。
様子を見守っていたのは、実は赤を含む6人だった。

「何やってんだ!?」とばかりに唸るリーダーの【挑発】
踊るように押し寄せる【魚】3匹。

A 「/sey 【スリプル】【くれませんか?】」

とまったままの赤魔道士・・・【回線切断】? PTに不安がよぎる。
と・・・
Oのデジョン発動。Oはワープします。

A 「わーー呪符で逃げた!!」
F 「すごいチキンだ」 

リンク発生直後に使わなければ、これほど早い発動はありえない。
かわって、正気を取り戻した赤さん、しかし時既に遅し・・・
哀れリーダーは魚のエサとなってしまった。

赤 「【眠くなりました】【ごめんなさい】」

もともと赤さんにパラサイトしていた6人といっていい、
赤さんが帰るとき=【解散します】

こうして2夜連続のPLPTはあっけなく終焉を迎える。
確かに美味しかった美味しかった・・・だがやはり達成感はなかった。
昨夜同様、単に2回誕生日を迎えただけのこと・・・
久しぶりに袖を通すチェーンメイルの色にも負けず、心はブルーである。

F 「今度は普通のPTで会いましょう^^ おやすみなさい」
A 「うん、カザムでw おやすみなさい~」



                     (・・・やっぱいつか続いちゃう?・・・)



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PS.昨日よりは元気です。
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by nekoarwen | 2005-06-24 20:11 | ├ 害人シリーズ

害人さ~ん いらっしゃ~い!① ・゚・(ノД`)・゚・

ちたま時間ではAM2時になろうとしている
Arwen(戦士20歳)は意気込んでいた。
ウシミツ時は魔物が潜む・・・
この時間からのレベル上げは相当な気合を必要とするのである。

そう、もはやこの時間はNA天下なのである。
時間が時間だけに、全てJPでPT構成を固めるなどできようはずもない。

前日夕方から組んだ日本人PT・・・なんと美味であったことか・・・
何故ちたま急用が出来てしまったのだろう。
取得できたはずの経験値の夢・・・諦めることができるか? 否!

A 「こうなったら外人PTで、人より暴れてやるっ! 
            タゲなどやらぬ憤死上等!」


玉を出すとすぐさま外人より誘われ、PTを組むことになる。

ネコ戦/モ ヒュム戦/モ ガルカ侍 エル狩 ヒュム黒 タル召  

どうやら狩人KさんはJAであるらしい。
が・・・かなり強引なPT構成・・・悶絶死指数が高まる。

クフィム通称【池】はライバルPT多かったため、ソロムグで狩りをすることとなる。
到着早々、ヒュム♂外人Dがサラリと言う

D 「僕やわらかいから、盾できないです lol」 

A 「笑い事じゃないよっつ Σ( ̄ロ ̄;)」
K 「ま まぁ 大丈夫じゃないかなぁ^^;」 ※ AとKの会話は全てTell

(戦闘開始)

宣言どおり、Dの【挑発】は静寂を保つ・・・ゴコスカにやられるArwen
(終始)HPが2ケタ以下で、ようやくDの【挑発】が発動する。
余裕の戦いのDに対して、常に生死の境を彷徨うArwen。

E 「H 回復の手伝いしてよ 間に合わないよ」(外人タル召Eさん)
H 「hehehe 回復足りないねぇ lol」

リダHは墨っぷりを余す事なく発揮していた。
外人墨にありがちな 「タゲ取って一人前」と言わんばかりの
MPありったけの精霊魔法をモンスにぶつける・・・
無論回復に余すMPなど皆無である。

A 「痛い いたいおー やっぱ死ぬのやだよー (ノД`)」
K 「あぶな さっきHP8だったよ;;」
A 「お侍Tさんもなんで【挑発】しないの?;;」

Tのフレミングアロー。Diving Beetleに64のダメージ 

K 「サポ狩人ですね^^;」
A 「一番硬い【ガルカ】が【挑発】しないの?(゜ロ゜;)」
K 「心眼死んでますよね。タゲも奪えてないし^^;」

外人同士フレイミングアロー シールドブレイクで連携していた。

A 「だったら飛燕→アイアンにしろ。カブトは湾曲・・・あう英語にでけないw」
K 「私も怖い遠隔で【連携】しなくても・・・^^;」
A 「序盤に打った 飛燕わりかし強かったですよ?w」
A 「侍さんはいいとして、ヒュム戦士の両手斧メチャクチャ弱いんですけどw」

Arwenの片手斧と同じくらいの両手斧Dの与ダメ。

A 「あの両手斧ナンデスカ? 気になるwww」
K 「おべんと食べたの確認してません」
d0068653_7182592.jpg

(狩りはじめから30分くらい)

リーダー黒Hがはじめて見る行動をとる。

H 「【シグネット】【リフレッシュ】【席を外す】」

Hのデジョン発動。Hはワープします。

A 「【えっ!?】」
K 「ありえない (゜ロ゜;)」
A 「しかも、チェーンの途中だぞ」

(H帰還後、狩り再開まもなく)

T 「拙者、21になりもうした、ジュノに装備取りに行くでござる。ok?」

A 「ok? じゃないよ 最初から持ってきてよ」
K 「ありえない ありえない (゜ロ゜;)」
A 「チェーンが チェーンが・・・」

(Tの帰還)

A 「ギャーース! ビートルになっただけだΣ( ̄ロ ̄;)」
K 「21で変わる 刀も弓も無いはずです^^;」
A 「タゲ取らないから意味無いじゃないのよさ!」
K 「状況は変わりません^^;」
A 「気分だけ? ボスケテ!ヽ(´д`;)ノ」

ところが外人お得意のPL(赤魔導士65 Aさん)により、
その後勢いを増して、親の敵のようにカブトを狩り、経験値を大幅に稼ぐ・・・

こんなある意味「神」なPTが、
プレイヤースキル+マナーを覚えないままに、
レベルだけは順調に育ってしまうなど、あっていいのだろうか? 

・・・と疑問を持ちつつも Arwenは22歳となった、
正直ウレシイという気持ちもあり、複雑な心境なのであった。


                     ・・・(たぶんいつか続く)・・・


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注(外人タル召Eさんはとっても上手でした。
  ケアルだけなのに・・・この人いなかったら 大変なことに゚・(ノД`)・゚・
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by nekoarwen | 2005-06-23 21:57 | ├ 害人シリーズ